■国民体育大会

※過去に開催された国民体育大会の本県選手団の成績等は、こちらからご覧下さい。(第60回〜)

大会名

開催期間

開催場所

第71回国民体育大会
「2016希望郷いわて国体
  
 平成28101日〜1011  岩手県 盛岡市他
第70回国民体育大会
「2015紀の国わかやま国体
 
平成27926日〜106日   和歌山県 和歌山市他
 第70回国民体育大会冬季大会
「2015ぐんま冬国体
平成27128日〜21
(スケート競技会・アイスホッケー競技会
 群馬県 前橋市
 群馬県 渋川市他
  第69回国民体育大会
長崎がんばらんば国体2014」
平成261012日〜1022日   長崎県 長崎市他
 第69回国民体育大会冬季大会
ひかりの郷 日光国体
平成26128日〜21
(スケート競技会)  
 栃木県 日光市
 第68回国民体育大会
スポーツ祭東京2013」
平成25928日〜108  東京都 他

第67回国民体育大会
国体

平成24929日〜109

岐阜県 岐阜市他

第66回国民体育大会
「おいでませ!山口国体」

平成2397日〜915

山口県 山口市他

 第65回国民体育大会
 「ゆめ半島千葉国体」
 

平成22925日〜105

千葉県 千葉市他

第64回国民体育大会
 「トキめき新潟国体」

平成21926日〜106

新潟県 新潟市他

第63回国民体育大会
 「チャレンジ!おおいた国体」

平成20927日〜107

大分県 大分市他

第62回国民体育大会
 「秋田わか杉国体」

平成19929日〜109

秋田県 秋田市他

第61回国民体育大会
 「のじぎく兵庫国体」

平成18930日〜1010

兵庫県 神戸市他

第60回国民体育大会
 「晴れの国おかやま国体」

(夏季)平成1799日〜13
(秋季)平成171022日〜27

岡山県 倉敷市他

 ■ふるさと制度

国民大会ふるさと選手制度について

1.

成年種別に出場する選手は、開催基準要項細則第3項[本則第7項第2号及び第9項第7号(参加資格及び年齢基準等)]に基づき、下記のいずれかを拠点とした都道府県から参加することができる。
   (1)居住地を示す現住所
   (2)勤務地
   (3)ふるさと

2.

「ふるさと」は卒業中学校または卒業高等学校のいずれかの所在地が属する都道府県とする。

3.

「ふるさと選手制度」を活用し参加を希望する選手は、予め所定の方法により「ふるさと」を登録しなければならない。なお、一度登録した「ふるさと」は、変更できないものとする。

4.

「ふるさと」から参加する選手は、開催基準要項細則第3項−(1)−@−ウ(国内移動選手の制限)に抵触しないものとする。

5.

ふるさと選手制度の活用については、原則として、1回につき2年以上連続とし、利用できる回数は2回までとする。

6.

参加都道府県は「ふるさと選手」を別に定める様式により、当該大会実施要項で定めた参加申し込み締切り期日までに、財団法人日本体育協会宛に提出する。

7.

本制度は、平成17年代60回国民体育大会冬季大会スケート競技会・アイスホッケー競技会から適用する。

■ 詳細項目一覧 

 ●ふるさと選手制度の考え方重要

 ●ふるさと登録の流れ

 ●届出書類(1)【ふるさと登録届】 <> <> 

 ●届出書類(2)【ふるさと登録による出場選手一覧】 <

 ●ふるさと選手出場例